【徹底解説】dodaのリアルな評判とメリット・デメリット

鈴木

転職を考えているのですが、どこの転職エージェントに相談すべきか悩んでいます。電車広告やテレビでよく見かけるdodaが気になっているのですが、どうでしょうか?

鈴木

dodaは転職未経験者や、経験の浅い転職者へのサポートも手厚く、面接の際のアドバイスが役に立ったとの口コミの多いエージェントです。
首都圏だけでなく、地方求人も増えてきており、エリアを限定している転職者にもおすすめできるエージェントの一つです。
dodaは1989年に転職情報誌としてスタートし、当初からテレビCMを用いたプロモーションで知名度を獲得してきました。「転職する」ことを「dodaする」と表現する風潮も生まれるほど、転職業界に大きな影響力を持ってきた同社について、サービス利用者の口コミや評判をもとに徹底解説いたします!
引用している口コミについて

    この記事で使用している口コミは、アンケートを実施して実際にエージェントサービスを利用したことがある方に限定しています。そのため、リアルな口コミとしてぜひ参考にしてみてください。

目次

dodaの特徴


引用元:https://doda.jp/consultant/
dodaを利用した方のアンケートでは、総合評価が非常に高く、利用者が満足していることが伺えます。そのサポート内容は特に定評があり、今回の調査でも「友人に勧めたい」というコメントが見られました。

その一方で、「求人数は多いが、自分の希望や条件にマッチしていない求人も散見される」との声も多く、求人の質に不満を感じている利用者が一定数いることが分かります。

転職エージェントに関する本調査でも、「利用したことがあるエージェント」の第2位にdodaがランクインしており、転職希望者の利用率が高いことが伺えます。

dodaがオススメな人
  • 転職について知識がなく、アドバイザーの丁寧なバックアップを希望する方
  • 多くの求人の中で自分のキャリアの可能性を探りたい方
  • 他のエージェントで希望の求人が見つからない方

先輩

まず最初に登録しておきたいという方はこちらから登録しましょう!

dodaのメリット

求人件数について

2020年8月20日時点で、dodaの公開求人数は58,292件、非公開求人は43,201件となっております。dodaの求人数は国内エージェントにおいてトップクラスであり、リクルートエージェントに次いで第2位で、求人情報を多く有していることが特徴です。

大手の優良企業からベンチャー企業まで幅広い提案をしてくれた。結果的に私は大手の企業に転職したが、ベンチャー企業もたくさん紹介してもらった。

また、dodaは全国に対応しており地方への転職も強くサポートしてくれます。

先輩

dodaの公式サイトでもU・Iターン転職を特集していたり、全国47都道府県から求人を探せる機能もあり、dodaが地方への転職に力を入れていることがわかります!
その一方で、求人の質についてはやや厳しい意見も見られ、求人数が多いが故に利用者の要望にマッチしていない案件が相対的に増えてしまうこともあり、満足度がやや低い面もあります。ポジティブな意見もある一方で、以下の通り、ネガティブな意見も多く見られました。

結局デジタルマッチング、つまり表面上の情報でフィットしそうな求人を紹介することはできても、「この人にこの求人が合う」という深いところでのマッチングはできない。

同じグループ会社の4社をまとめて紹介されたときはちょっと困った。

求人数とその質の両立は難しい面があることは事実です。ただ、転職エージェントとしては、転職希望者の可能性を潰してしまうことがないように、なるべく多くの求人を紹介し、「その中で1つでも興味を持ってくれる求人があればいい」というスタンスで紹介しています。

実際に、「興味のない企業だったが、何気なく調べてみたところ志望度が一気に上がった」というケースも多々ありますので、そういった心構えで紹介案件を確認してもよいかもしれません。

鈴木

確かに、自分が求めている求人と違う案件を紹介されたら戸惑いますね。自分の希望がしっかり伝わっていないのか不安になると思います。

鈴木

転職活動では視野を広げることもポイントなので、希望とやや異なる求人も、ある程度は参考情報として眺めておくスタンスが大事です。但し、あまりにも的外れな紹介が多い場合は、アドバイザーに相談してください。

サポートについて

サポート体制については、非常に高い評価が多く見られました。特に、LINEを用いて転職エージェントとコミュニケーションを取れることの評価が高く、忙しい転職希望者に配慮されたサポート体制といえます。
アンケートでは、

LINEでアドバイザーとやり取りでき、非常にやりやすかった。また対応も早くおすすめの求人情報もどんどん送ってくれた。

キャリアシート、面接の受け方、履歴書、職務経歴書の書き方を教えて頂いた。dodaで内定が出なくても、就職活動の仕方が分かったところは利用して良かった。

といった高評価のコメントが多く見られました。一方で、ネガティブなコメントとしては、

いくつかの御縁がなかった企業が、応募履歴に「選考中」のまま残っている。応募者の立場としては不採用の会社がいつまでも全面に出ていて不快だった。

転職後のサポートという意味では、そこまでない。

といった声が、数は少ないものの、いくつかみられました。

鈴木

LINEで連絡が取れるのは有り難いですね。私は初めての転職活動なので、きめ細かなアドバイスをもらえる点は重要なポイントだと思いました。

鈴木

転職の軸や自分の強みなどが第3者にどう映るか、その客観的意見をもらえることは非常に重要なので、サポート環境が整っている点は大事なポイントになりますね。

アドバイザーについて

アドバイザーについては、どのエージェントも個々のアドバイザーによって評価が分かれるところがあり、dodaについても賛否両論の声がありました。まずポジティブなコメントをいくつかご紹介します。

非常に親身になって相談に乗ってくれた。転職エージェントは転職が成立する事により、報酬が発生するという仕組みなので、無理矢理成立させようとする事もあると聞いていたがそんな事はなかった。

最初の面談から、ずっと温かく見守ってくれた。面接を受けた日は必ず感想を聞いてくれて、毎日オススメ求人を送ってくれて、落ち込んでいる時の支えになった。

私がお世話になった担当の方は転職にあたり自己分析の手伝いもしてくれて、その大切さも教えてくれました。

このようなポジティブなコメントが多く、非常に満足度が高いことが分かります。その一方で、ネガティブな意見としては、

たぶん担当によるところは大きいとも思いますが、希望や転職理由を理解されずに紹介している感じ。何度か同じ話を繰り返してしんどくなった。

学歴、希望勤務地域など、こちらの希望が反映されていないスカウトが多い。どういう基準で紹介しているのか。最低限、学歴のミスマッチのスカウトは省いてほしい。

という意見もありました。

鈴木

どうしてもアドバイザーによって評価が分かれてしまうのですね。こちらからアドバイザーは選べないし、合わないアドバイザーに当たってしまったら、どうすればいいのでしょうか?

鈴木

アドバイザーとどうしても合わない場合は、アドバイザーを変えてもらうことも可能です。インターネット上で申請できるので、担当のアドバイザーに直接伝える必要がない点も安心です。

提供しているサービスについて

dodaの提供しているサービスについて、これまでご紹介したものも含めてまとめると、以下のような特徴があります。

求人数とサポート体制の評価は、転職エージェントの中でトップレベルに高い。

LINEを使って気軽にアドバイザーと連絡が取れるので、忙しい転職希望者への評価が高い。

鈴木

初めての転職なので、サポート体制がしっかりしているdodaに相談してみたいと思いました!そもそも転職エージェントは1つに絞った方がいいのでしょうか。

鈴木

dodaは初めて転職される方にもおすすめのエージェントです。転職エージェントは1つに絞る必要はないので、dodaでデメリットに感じた面があっても気にしすぎずに、他のエージェントで補完することも可能ですので、安心して相談してください。

dodaで人気の求人をチェック!

dodaのデメリット

dodaのデメリットとして、以下の2点が挙げられます。

ミスマッチの求人が多い

求人件数が多いメリットの裏返しでもありますが、ミスマッチの求人を多く紹介される点はデメリットとして挙げられます。アンケートでも以下のようなコメントがありました。

紹介求人数は希望に沿わないものが多いし、とにかく量が多い。見てる分には選べる楽しさがあるが、決まらなければ意味がないのであまり有効なサービスではない。

dodaさんは登録後のメールはやたらと多い割に、実際に提案してくれる求人は的外れな求人が多かった。

アドバイザーの質にバラつきがある

また、アドバイザーの質にばらつきがある点もデメリットとして挙げられます。転職希望者とアドバイザーの相性もあるのですが、デメリットとして以下のようなコメントがありました。

特にエージェント利用が初めての場合、システム自体よく理解していなかったりするのでそういった面も説明をしっかりして欲しい。

当方の学歴・資格情報とあっていない、いわゆる募集条件を満たしていない情報が送られてくる。度々くるミスマッチな内容の確認に、時間を使うことがストレス。

鈴木

dodaに限ったことではないかもしれませんが、特にアドバイザーの質にバラつきがあるのは利用者としては困りますね。

鈴木

アドバイザーの質はアドバイザー自身の問題もありますし、転職希望者との相性もあるので一概に評価できない面もありますが、「募集条件を満たしていない求人を紹介される」というケースは明らかなアドバイザーのミスなので、しっかり指摘するようにしましょう。また、アドバイザーが合わなければ変えてもらえることも、忘れないでください。

登録から内定までの流れ

会員登録

まず、サイトの案内に沿って必要事項を記入します。その後、履歴書、職務経歴書を作成します。

応募

掲載されている求人を自分で探す方法、エージェントサービスに登録し求人を紹介してもらう方法、スカウトサービスで直接企業からオファーが届く方法がありますので、それらの求人の中から気になる案件に応募します。

企業との面接

基本的には書類選考を経て、企業と面接をします。稀に、書類選考は免除して面接に進めるケースもあります。

内定・退職交渉・入社

新しい環境に慣れるまでの過ごし方や入社後の困りごとについても相談が可能です。

併用したいエージェント

転職エージェントを1つに絞る必要はありません。他の転職エージェントと積極的に併用して、転職に関する情報やノウハウを多く収集することが重要です。併用をオススメするエージェントをいくつかご紹介します。

リクルートエージェント


引用元:https://www.r-agent.com/
国内最大手の転職エージェントサービスです。求人数も国内No.1であり、転職エージェントの経験も豊富なので、dodaとの併用に最もおすすめのエージェントと言えます。

dodaとリクルートエージェントを併用すれば、ほぼ全ての求人が網羅できると言っても過言ではありません。平日は20:00まで、土日祝は18:00まで面談を受け付けていますので、忙しい転職希望者が重宝するサポート体制を設けています。

マイナビエージェント


引用元:https://mynavi-agent.jp/
マイナビエージェントはdodaと同じく転職エージェント界の大手です。求人としては、ITや情報通信の分野に強みを持ち、第2新卒や20代の転職に長けています。

相談時間は、平日は20:30まで受け付けています(但し、日祝はお休みで、土曜日は17:30まで)。第2新卒や20代で転職を考えている方は、併用が必須と言えそうです。

パソナキャリア


引用元:https://www.pasonacareer.jp/
パソナキャリアは、求人数こそ少ないものの、サポート体制には一定の評価があります。創業年も古く、転職におけるノウハウを多く蓄積している歴史あるエージェントです。

求人情報の不足は否めない一方で、求人については「的外れなものが送られてくる」といった評価は少なく、サポート体制や求人の質といった面では併用する価値の高いエージェントと言えます。相談時間は平日は21:00まで、土曜日は18:00まで受け付けています(日祝はお休み)。

ハタラクティブ


引用元:https://hataractive.jp/
ハタラクティブの求人数は非公開ですが、その数は上述の3社には及びません。その一方で、サポートは手厚く、エージェントも親身に相談に乗ってくれるとの評価が多く見られます。

ハタラクティブの特徴は、利用者の3人に2人が正社員経験のない転職希望者であり、現職が非正規社員だが、正社員への転職を目指す場合は併用必須のエージェントと言えます。相談時間は平日は21:00まで、土日祝は不定期となっています。

dodaを最大限活用する使い方

鈴木

dodaを利用すると決めたなら、転職活動に有利になるように使っていきたいです!

先輩

dodaを最大限に活かすためには以下8つの点に気を付けていただければ、転職活動を有利に進めることができるでしょう!
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  • 登録したら、初回の面談には必ず参加する
  • 今すぐにでも転職したいとの意思表示をする
  • キャリアアドバイザーを最大限活用する
  • 推薦書類には目を通す
  • キャリアアドバイザーが合わなかったら担当を変更する
  • スカウトサービスを利用する
  • 面接後の感想や入社意欲を率直にキャリアアドバイザーに伝える
では、ひとつずつ見ていきましょう。

1.登録したら、初回の面談には必ず参加する

dodaに登録した際には、必ず初回の面談には参加するようにしてください。というのは、初回の面談に参加しているか否かで、今後優先的に求人を紹介できるか否かが決まるからです。

先輩

優先的に求人を紹介したいなら、絶対に初回の面談に参加するようにしてください!時間にルーズだと思われてしまうので、無断遅刻も厳禁です!

2.今すぐにでも転職したいとの意思表示をする

dodaにすれば、転職意欲の高い人のほうが転職して売り上げにつながりやすいですよね。
そのため、すぐにでも転職したいと意思表示すれば、優先的に求人を紹介してくれるのです。
例えば、こまめにメールを返信したり、電話をしたりして転職意欲を伝えましょう。

先輩

登録時にも転職希望時期を記載する欄がありますが、「今すぐにでも転職したい」と記載することもポイントです!

3.キャリアアドバイザーを最大限活用する

あなたのパートナーになるキャリアアドバイザーは最大限活用しましょう。
キャリアアドバイザーを最大限活用することで、以下のようなメリットがありますよ。

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  • 密にコミュニケーションをとることで本気度の高い利用者と思われ、優先的に優良案件を紹介してくれる
  • キャリアアドバイザーは情報収集のプロ。彼らしか知りえない企業の情報を持っている
  • 応募企業ごとに応募書類の添削アドバイスをくれる
  • あなたのかわりに年収などの条件交渉をしてくれる

先輩

転職の成功は、いかにキャリアアドバイザーを活用できるかにかかっているといっても過言ではありません。

4.推薦書類には目を通す

転職エージェントは、選考の際にあなたを企業にプッシュするために推薦書を企業に向けて書いてくれます。推薦書があることで選考に有利に働くものの、うまくあなたの魅力や強みを伝えられていない場合もあるので、その場合は有利にならないことにもなってしまいます。なので、キャリアアドバイザーが推薦書を書いてくれたら自分の目で確かめ、足りないと思ったところや記載して欲しい情報を提案しましょう。

先輩

キャリアアドバイザーとあなたが考えている強みには認識のズレがある場合もありますから、ちゃんと推薦書を確認して選考前に自分をアピールしておきましょう!

5.キャリアアドバイザーが合わなかったら担当を変更する

dodaのキャリアアドバイザーは総じて優秀ですが、自分に合わないタイプのキャリアアドバイザーにあたってしまうこともあるかもしれません。

その場合は、担当キャリアアドバイザーを変更してもらうことがベストです。

先輩

転職成功は担当するキャリアアドバイザーの力量と相性によるといっても過言ではありません。

以下の例文で担当のキャリアアドバイザーにメールを送り、担当を変更してもらいましょう。

担当の変更申請メール例

お世話になっております。御社から転職のコンサルを受けさせて頂いている山本と申します。
現在、担当をして頂いている星野様には大変お世話になっており、丁寧なご対応を頂いておりますので大変感謝をしておりますが、他の方のご意見も参考にさせていただきたく思っております。
調整の方が可能でありましたら、志望しております広告業界に精通していらっしゃるアドバイザーの方とお話をしたく考えております。
お手数をおかけし恐縮ではございますが、何卒よろしくお願い致します。

6.スカウトサービスを利用する

dodaは転職エージェントの機能のほかに転職サイト・スカウトサービスの機能も備わっていますが、スカウトサービスはぜひとも利用しましょう。
企業からの本気のスカウトを受けられるので、面接確約になって選考フローが短縮されたりといった特別選考を受けられるからです。

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実際に以下のような種類のスカウトがあります。

dodaでは面接確約オファーなどのスカウトがある

先輩

面接確約オファーは本命企業の面接の練習の機会にもなりますよ!

7.面接後の感想や入社意欲を率直にキャリアアドバイザーに伝える

面接の感想や入社意欲をキャリアアドバイザーに伝えることで、以下のようなメリットがあります。

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  • 面接で伝えられなかった点を企業に伝えてくれる
  • 落ちてしまった場合でも、再チャレンジさせてもらえるように企業に取り計らってくれる
  • 企業からのフィードバックも伝えてくれる

鈴木

ただ面接を受けて終わり、ではもったいないんですね!

先輩

特に企業からのフィードバックを受けられることで、自分の客観的な評価も知ることができますし、振り返って次に生かすことができますよ!

FAQ

dodaの求人数が多いとのことですが、ハイクラスの転職を望んでいる場合は、あまり向いていないのでしょうか?

dodaはその求人数が多いことが強みですが、ハイクラスに特化した転職サービスも行っています。
「ix転職」というハイクラス人材限定の転職サービスであり、年収1,000万円以上の非公開・公開求人を扱っていますので、興味のある方はご利用をおすすめします。

求人紹介メールには毎回返信が必要でしょうか?

基本的に返信の必要ありません。気になる求人があった際にリアクションをするようにしてください。

転職エージェントは1つに絞る必要がありますか?

A.ありません。複数のエージェントに登録して、情報収集や相談先を多く確保することをお勧めします。

面談可能なオフィスの場所を教えてほしい!

dodaの面談の開催場所は本社か支社になります。以下、全国のdodaの面談開催場所になります。

面談開催場所 東京 東京都千代田区丸の内2-4-1
丸の内ビルディング27F・28F
横浜 神奈川県横浜市西区北幸1-11-15
横浜STビル14F
名古屋 愛知県名古屋市中村区名駅三丁目28-12
大名古屋ビルヂング14F
京都 京都府京都市下京区西洞院通り
塩小路上ル東塩小路町608-9
日本生命京都三哲ビル2F
大阪 大阪府大阪市北区大深町3-1
グランフロント大阪タワーB 17F
神戸 兵庫県神戸市中央区江戸町95
井門神戸ビル9F
広島 広島県広島市中区基町11-10
合人社広島紙屋町ビル4階
福岡 福岡県福岡市中央区天神1-1-1
アクロス福岡13F
北海道 北海道札幌市中央区北一条西4丁目2-2
札幌ノースプラザ9F
仙台 宮城県仙台市青葉区国分町3-4-33
仙台定禅寺ビル3F

先輩

もし、「近くに面談できる場所がない」ということでしたら、電話のみでも面談を受け付けているので電話面談で対応してもらいましょう!登録の後のメールで「電話面談希望」との旨をキャリアアドバイザーに伝えてください。

dodaは土日も面談できる?面談時間は?

dodaの面談は平日(9:00~20:00開始)か土曜(10:00~18:00開始)の間で行われ、日曜は対応していないのでご注意ください。

先輩

もし、「仕事が終わるのが遅くなってしまう」「どうしても時間が取れない」ということであれば電話でも対応してるので、面談予約の際に予約担当者かキャリアアドバイザーに伝えましょう。

dodaの退会方法を知りたい!

dodaは以下5ステップで退会することが可能です。

  1.  dodaの会員ページにログイン
  2.  ページ右上「登録情報設定」ボタンをクリック
  3.  ページ一番下(よくある質問の上)のdoda会員登録 退会手続きの欄にある「退会申請」ボタンをクリック
  4.  アンケートが開始
  5.  アンケート回答後、「退会する」のボタンが表示されるのでクリック

dodaは再登録できるの?

再登録は可能です。退会後は登録情報が抹消されてしまうので、新たに登録しましょう。