【徹底解説】リクルートエージェントのリアルな評判とメリット・デメリット

鈴木

転職を考えているのですが、どこの転職エージェントに相談すべきか悩んでいます。リクルートエージェントの名前はよく聞くのですが、評判はどうでしょうか?

鈴木

リクルートエージェントは国内最大手の転職エージェントで、その求人数や転職成功実績はNo.1です。実際にリクルートエージェントに登録して転職活動をした方々の調査データを参考に、以下で詳しくご紹介します。
引用している口コミについて

    この記事で使用している口コミは、アンケートを実施して実際にエージェントサービスを利用したことがある方に限定しています。そのため、リアルな口コミとしてぜひ参考にしてみてください。

目次

リクルートエージェントの特徴


引用元:https://www.r-agent.com/
リクルートエージェントは国内最大手の転職エージェントであり、その求人数や転職実績は国内No.1です。転職を考えている方は登録必須のエージェントサイトです。リクルートエージェントの利用者は、その求人内容を最も高く評価しており、求人の数と質が揃っている点は最大の強みと言えそうです。

転職エージェントに関する本調査でも、アンケート回答者のおよそ半数は「リクルートエージェントを利用したことがある」と回答しており、他のエージェントを圧倒する利用率であることが分かります。

リクルートエージェントがオススメな人
  • 多くの求人に触れて転職先を検討したい方
  • 転職の際にフルサポートは望んでおらず、要所のサポートで問題ない方
  • 他のエージェントで希望の求人が見つからない方

先輩

まず最初に登録しておきたいという方はこちらから登録しましょう!

リクルートエージェントのメリット

鈴木

リクルートエージェントは国内No1の求人数なんですね!具体的にはどんなメリットがありますか?

鈴木

メリットは大きく「求人件数」・「サポート体制」・「アドバイザーの質」があります。ではそれぞれ具体的に口コミと合わせて見ていきましょう!

求人件数について

2020年8月16日時点で、リクルートエージェントの公開求人数は95,645件、非公開求人数は107,820件となっております。アンケートでもリクルートエージェントの求人数を評価するコメントが多く、

業界最大手という事もあり、やはり求人の数と質においては圧倒的にリクナビエージェントが一番だったと思います。特定の業界に限らず、各方面どんな分野についても強い印象でした。

先方の機械学習したレコメンドや担当者からセレクトした求人内容も経歴にマッチしている。また、自らで求人を探すことができるので、志向を伝えきれていないで、紹介されていない求人にも応募可能なのが良い。

口コミの評判通り求人が凄く豊富にあり、サービス登録してすぐに30社近くの求人を紹介して頂き、最終的に転職先も決まったので高評価。

といった意見がありました。求人件数に関するネガティブな意見はなく、圧倒的な強みを持っていることが分かります。

先輩

リクルートエージェントは26万件を超える求人の8割以上を非公開求人が占めており、非公開求人はライバルが少ないので内定を取りやすいのが特徴なんです!

サポートについて

リクルートエージェントは求職者のために、「面接力向上セミナー」「模擬面接サービス」などのサポートを実施しています。その他に履歴書や職務経歴書の添削なども行ってくれるため、面接対策に関するサポートは充実しています。

面接力向上セミナー

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リクルートエージェントの面接力向上セミナー
面接力向上セミナーは受講者の面接通過率が平均15%向上、満足度97%という驚異的な満足度と実績を誇るリクルートエージェントの名物セミナーです。
面接力向上セミナーを受けるか受けないかで、面接本番の成果が大きく変わってくるので受けない理由はありません。しかも受講料は無料です!面接力向上セミナーの体験談は以下の記事をチェックしてみてください。

模擬面接サービス

模擬面接サービスは、長年何千人もの面接を見てきた面接のプロフェッショナルが担当になり、本番さながらの環境で模擬面接をしてくれるサービスです。

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リクルートエージェントの面談で案内がもらえます。
リクルートエージェントの模擬面接サービス
業界ごとに対策してくれるため、面接力向上セミナーと併せて利用すると面接は怖いものなしです!

一方で、サポート体制は、必ずしも手厚いと言えません。マンツーマンのフルサポートを期待している利用者には「物足りない」と感じるケースが多いようで、リクルートエージェントのサービス利用前に期待値調整が必要となります。「要所でのサポートがあれば充分」といった方にとっては高評価でした。

無料で面接対策セミナーを開催していたり、大手ならではの転職支援サービスが充実していた。また面接の前には電話での模擬面接を受けることもできた。

サポート体制もバッチリだと思う。自分の条件に合った仕事が見つかれば即メール等で知らせてくれるし、仕事探しを任せておいても大丈夫だという安心感がある。

と、そのサポート体制に満足している声がある一方で、

担当者も忙しい感じがあり、スピード感の面で少しだけ物足りなさを感じた。

親身になるというよりは淡々と希望に合った求人を紹介されるイメージ。

といったコメントも散見されました。初回の面談以外は定期的に面談が予定されることはなく、電話やメールのやりとりが中心となるようです。聞きたいことや相談事項がある場合は、転職希望者側から積極的にアプローチするようにしましょう。

提供しているサービスについて

リクルートエージェントは以下の理由で独自の転職支援ツールが充実しており、リクルートエージェント利用者の90%が満足しているという非常に高い満足度に貢献しています。

先輩

リクルートエージェントの独自ツールとして以下の3つがありますが、どれも非常に使い勝手がよく重宝します!
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【リクルートエージェントの独自ツール】

  • Personal Desktop
  • AGENT Report
  • レジュメnavi
では、一つずつ見ていきましょう!

Personal Desktop

Personal Desktopはリクルートエージェント登録者限定のWEBサービスです。
主な機能として、以下7つの機能があります。

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【Personal Desktopの7つの機能】

  • 1.紹介された求人の閲覧
  • 2.公開求人の検索機能
  • 3.求人の応募手続き
  • 4.メールの通知機能
  • 5.進捗管理機能
  • 6.AGENT Report
  • 7.レジュメNavi

先輩

このツールがあるだけで煩雑な転職活動の手間を最小限に抑えることができ、ストレスなく円滑に転職活動を進めることができます。
キャリアアドバイザーからの通知をリアルタイムですぐに確認できたりと、転職時には非常に重宝するツールです!

AGENT Report

AGENT ReportはPersonal Desktopの機能の一つで、紹介された求人企業の情報をより詳細に確認できるレポートです。
リクルートエージェントのAGENT Reportで紹介された求人
このように、AGENT Reportでは「紹介された企業の面接や選考でのポイント」から、「企業で活躍する人材や求める人物像」、「求人企業の社員による仕事でのやりがいや仕事の環境」など、他の転職エージェントでは知り得ないような求人企業の詳細な情報を確認できるのです。

先輩

AGENT Reportを利用することで求人企業を深くまで知ることが可能になるので、後悔のない転職ができますよ!

レジュメnavi

レジュメnaviは、Personal Desktopの機能のうちの一つで、サンプルを見たりアドバイスを受けながら画面の指示に従い、経歴を入力するだけで職務経歴書が簡単に作成できるサービスです。

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リクルートエージェントのレジュメnavi

先輩

実際、作成した職務経歴書はWord形式でダウンロードできて加筆修正も可能ですし、他の転職エージェントに登録する際、レジュメnaviで作成した職務経歴書を使いまわしている方は多いですよ!

後輩

職務経歴書は初めてなので、ちゃんとガイドしてもらえながら作れるのは安心です!

鈴木

ここからは、利用者の口コミを見ていきましょう!

アプリやサービスの質はかなり優秀。 アプリで紹介される求人の量も目移りするレベルで数がある。企業情報ページもみればだいたいわかる感じでしっかりと情報の記載がある。

スマホアプリで求人一覧を見れたり、細かい部分の使い勝手はいいサービスだと思った。案件の量も多く、手っ取り早く転職先を見つけたい人にとっては使いやすいんじゃないかな?

求人サービスについては、質・量ともに満足度は非常に高く、WEBページも高評価な反面、転職アドバイザーを始めとするサポート体制について、「手厚い」とは言い難い面があることが分かります。

アドバイザーについて

鈴木

アドバイザーについての調査では、アドバイザーの能力や経験に関する評価は高い一方で、アドバイザーの対応やサポートには一定の不満が見て取れます。
アドバイザーによって評価が異なる面もありますが、基本的には転職希望者からの質問や相談がなければ、アドバイザーから手取り足取り教えてくれることはなく、「転職希望者に人気のエージェントだからこそ、アドバイザーが忙しそう」というコメントが散見されました。

具体的な高評価コメントは、

他サイトで応募した求人にも、面接のアドバイスなど丁寧に頂けてとても良かった。内定後も、どの企業を選ぶと良いかなど親身になって相談に乗って頂けた。

他サイトで応募した求人にも、面接のアドバイスなど丁寧に頂けてとても良かった。内定後も、どの企業を選ぶと良いかなど親身になって相談に乗って頂けた。

アドバイザーの人当たりや話し方などは大手なだけあって物腰の柔らかい感じで話しやすかった。こちらが上手く簡潔に伝えられなかったこともまとめてくれた。

といった高評価がある一方で、下記のような意見も見受けられました。

アドバイザーも大手ということで一定ライン以上はあった。ただ画一的な対応が多いのでクオリティが凄く高いというわけではなく、細やかなところで若干足りないように思った。

担当人数が多いのかわからないがコミュニケーションのラグが長くなる場合があり、ベストとは言えない。

リクルートエージェントのデメリット

リクルートエージェントのデメリットとして、以下の2点が挙げられます。

メールが多い

求人案件が多いのは長所ですが、その一方で不必要なメールが多い点はデメリットの1つです。アンケートでは以下のような声がありました。

自動配信メールが多く、的の外れた求人も多かったので、もう少し厳選していただければさらに良くなると思う。

メールの数が非常に多い。転職活動が終わった後にもメールが頻繁に来る。

少しでも可能性がある求人であれば、情報提供をするというリクルートエージェント側の方針でもあると推測しますが、あまりにも不要なメールが多く見きれない場合は、アドバイザーにその旨を伝えるようにしましょう。

一対一でのサポートはそこまで期待できない

画一的な対応で、個々の転職希望者用にカスタマイズされたサポートは受けられない点もデメリットと言えます。

営業担当の方が求人をたくさん紹介してくれたが、一方的な感じがして相談できる感じではなかった。

大手ならではの画一的なサポートで、きめ細かいアドバイスまでは無かった

サポートについては、転職希望者側から積極的にアドバイザーにコンタクトをとる必要がありそうです。

登録から内定までの流れ

サービスへの申込み

サイトの流れに沿って必要事項を記入し、その後7日以内にリクルートエージェントから電話かメールで連絡があります。

キャリアアドバイザーとの面談

対面または電話であなたの希望や経験についてヒアリングされます。

求人紹介・書類添削

面談結果をもとに、求人紹介がスタートします。

応募・書類選考・面接対策

応募先が決まった後、キャリアアドバイザーがあなたを志望企業に推薦します。希望する場合は合格に向けた面接対策などを受けることができます。

内定・退職交渉・入社

内定後も、年収交渉・入社日の調整・円満退社のための手続きやアドバイスなどを受けられます。

リクルートエージェントを最大限活用する使い方

鈴木

エージェントサービスは便利ですね!登録したいのですが、最大限に活用する方法を教えてください!

先輩

リクルートエージェントを最大限に活かすためには以下8つの点に気を付けていただければ、転職活動を有利に進めることができるでしょう!
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  • 1.登録したら、初回の面談には必ず参加する
  • 2.今すぐにでも転職したいとの意思表示をする
  • 3.キャリアアドバイザーを最大限活用する
  • 4.推薦書類には目を通す
  • 5.キャリアアドバイザーが合わなかったら担当を変更する
  • 6.面接後の感想や入社意欲を率直にキャリアアドバイザーに伝える
では、ひとつずつ見ていきましょう。

1.登録したら、初回の面談には必ず参加する

リクルートエージェントに登録した際には、必ず初回の面談には参加するようにしてください。
というのは、初回の面談に参加しているか否かで、今後優先的に求人を紹介できるか否かが決まるからです。

先輩

優先的に求人を紹介したいなら、絶対に初回の面談に参加するようにしてください!時間にルーズだと思われてしまうので、無断遅刻も厳禁です!

2.今すぐにでも転職したいとの意思表示をする

リクルートエージェントにすれば、転職意欲の高い人のほうが転職して売り上げにつながりやすいですよね。
そのため、すぐにでも転職したいと意思表示すれば、優先的に求人を紹介してくれるのです。
例えば、こまめにメールを返信したり、電話をしたりして転職意欲を伝えましょう。

先輩

登録時にも転職希望時期を記載する欄がありますが、「今すぐにでも転職したい」と記載することもポイントです!

3.キャリアアドバイザーを最大限活用する

あなたのパートナーになるキャリアアドバイザーは最大限活用しましょう。
キャリアアドバイザーを最大限活用することで、以下のようなメリットがありますよ。

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  • 密にコミュニケーションをとることで本気度の高い利用者と思われ、優先的に優良案件を紹介してくれる
  • キャリアアドバイザーは情報収集のプロ。彼らしか知りえない企業の情報を持っている
  • 応募企業ごとに応募書類の添削アドバイスをくれる
  • あなたのかわりに年収などの条件交渉をしてくれる

先輩

転職の成功は、いかにキャリアアドバイザーを活用できるかにかかっているといっても過言ではありません。

4.推薦書類には目を通す

転職エージェントは、選考の際にあなたを企業にプッシュするために推薦書を企業に向けて書いてくれます。
推薦書があることで選考に有利に働くものの、うまくあなたの魅力や強みを伝えられていない場合もあるので、その場合は有利にならないことにもなってしまいます。
なので、キャリアアドバイザーが推薦書を書いてくれたら自分の目で確かめ、足りないと思ったところや記載して欲しい情報を提案しましょう。

先輩

キャリアアドバイザーとあなたが考えている強みには認識のズレがある場合もありますから、ちゃんと推薦書を確認して選考前に自分をアピールしておきましょう!

5.キャリアアドバイザーが合わなかったら担当を変更する

リクルートエージェントのキャリアアドバイザーは総じて優秀ですが、自分に合わないタイプのキャリアアドバイザーにあたってしまうこともあるかもしれません。

その場合は、担当キャリアアドバイザーを変更してもらうことがベストです。

先輩

転職成功は担当するキャリアアドバイザーの力量と相性によるといっても過言ではありません。

以下の例文で担当のキャリアアドバイザーにメールを送り、担当を変更してもらいましょう。

担当の変更申請メール例

お世話になっております。御社から転職のコンサルを受けさせて頂いている山本と申します。
現在、担当をして頂いている星野様には大変お世話になっており、丁寧なご対応を頂いておりますので大変感謝をしておりますが、他の方のご意見も参考にさせていただきたく思っております。
調整の方が可能でありましたら、志望しております広告業界に精通していらっしゃるアドバイザーの方とお話をしたく考えております。
お手数をおかけし恐縮ではございますが、何卒よろしくお願い致します。

6.面接後の感想や入社意欲を率直にキャリアアドバイザーに伝える

面接の感想や入社意欲をキャリアアドバイザーに伝えることで、以下のようなメリットがあります。

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  • 面接で伝えられなかった点を企業に伝えてくれる
  • 落ちてしまった場合でも、再チャレンジさせてもらえるように企業に取り計らってくれる
  • 企業からのフィードバックも伝えてくれる

鈴木

ただ面接を受けて終わり、ではもったいないんですね!

先輩

特に企業からのフィードバックを受けられることで、自分の客観的な評価も知ることができますし、振り返って次に生かすことができますよ!

併用したいエージェント

転職エージェントを1つに絞る必要はありません。圧倒的な求人数を誇るリクルートエージェントは登録必須といえますが、その他に併用をオススメするエージェントをいくつかご紹介しますので、ご参考ください。

※1. 調査時点で公開求人が15,634件であったが、公開分は全体求人の20%との記載があったため、
公開求人を5倍して、約78,170件で参考値を算出
※2. 調査時点で公開求人が27,204件であったが、非公開を合わせて50,000件以上との記載があった
ため、約50,000件で参考値を算出

doda


引用元:https://doda.jp/consultant/
dodaの求人数はリクルートエージェントに次ぐ第2位であり、大手の転職エージェントです。リクルートエージェントとdodaに登録をしておけば、求人はほぼ網羅できると考えて良いでしょう。また、リクルートエージェントは平日は20:00まで、土日祝は18:00まで面談を受け付けていますが、dodaは平日の面談時間が20:30まで、日祝は面談ができないものの、土曜日は19:00まで受け付けている点も、忙しい転職希望者に対しての強みと言えます。

マイナビエージェント


引用元:https://mynavi-agent.jp/
マイナビエージェントはリクルートエージェントやdodaと同じく転職エージェント界の大手ですが、リクルートエージェントと比較すると規模はやや小さくなります。求人としては、ITや情報通信の分野に強みを持ち、第2新卒や20代の転職に長けています。

相談時間は、マイナビも平日は20:30まで面談を受け付けています(但し、日祝はお休みで土曜日は17:30まで)。第2新卒や20代で転職を考えている方は、併用が必須と言えそうです。

パソナキャリア


引用元:https://www.pasonacareer.jp/
パソナキャリアは求人数こそリクルートエージェントに及びませんが、サポート体制には一定の評価があります。創業年もリクルートエージェントよりも1年古く、転職におけるノウハウを多く蓄積している歴史ある企業です。

求人情報の不足は否めない一方で、求人については「的外れなものが送られてくる」といった評価は少なく、サポート体制や求人の質といった面では併用する価値の高いエージェントと言えます。相談時間は平日は21:00まで、土曜日は18:00まで受け付けています(日祝はお休み)。

ハタラクティブ


引用元:https://hataractive.jp/
ハタラクティブの求人数は非公開ですが、その数は上述の3社には及びません。その一方で、サポートは手厚くエージェントも親身に相談に乗ってくれるとの評価が多く見られます。

ハタラクティブの特徴は利用者の3人に2人が正社員経験のない転職希望者であり、現職が非正規社員だが正社員への転職を目指す場合は併用必須のエージェントと言えます。相談時間は平日は21:00まで、土日祝は不定期となっています。

FAQ

この章では、リクルートエージェントのよくある質問に回答します。

先輩

この章を読めば、リクルートエージェントに不安なく登録できますよ!

リクルートエージェントは本当に無料で使えるの?

リクルートエージェントは、登録から退会まで一切料金がかかることはなく完全に無料です。

先輩

リクルートエージェントをはじめとする転職エージェントは、転職希望者が求人企業に内定した時点で求人企業から手数料をもらっている成果報酬型のビジネスなので、利用者は料金がかからず利用できるんです!

リクルートエージェントとリクナビNEXTの違いは?

リクルートエージェントは転職エージェントで、あなた専属のキャリアアドバイザーがつき、転職をサポートしてくれます。
リクナビNEXT」は、企業がお金を払って求人を掲載している転職サイト。担当者はつかないため、自分で求人に応募して選考を受ける必要があります。

先輩

しかし、リクナビNEXTにしかない求人も多いですし、前述のとおりリクナビNEXTにはスカウトサービスがあるのでリクルートエージェントと併せて登録しましょう!
公式サイト:https://next.rikunabi.com

面談可能なオフィスの場所を教えてほしい!

リクルートエージェントの面談の開催場所は本社か支社になります。
以下、全国のリクルートエージェントの面談開催場所になります。

開催場所 東京 東京都千代田区丸の内1-9-2グラントウキョウサウスタワー
東京都立川市曙町2-34-7 ファーレイーストビル7階
横浜 神奈川県横浜市西区高島2丁目19-12スカイビル16階
千葉 千葉県千葉市中央区新町1000番地センシティタワー7階
埼玉 埼玉県さいたま市大宮区桜木町1丁目7-5大宮ソニックシティビル25階
宇都宮 栃木県宇都宮市東宿郷1丁目9-15 フローラビル10階
静岡 静岡県静岡市駿河区南町18-1サウスポット静岡5階
名古屋 愛知県名古屋市中区栄3-6-1栄三丁目ビルディング12階
京都 京都府京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町88 K・I四条ビル4階
大阪 大阪府大阪市北区角田町8-1梅田阪急ビルオフィスタワー31階
神戸 兵庫県神戸市中央区磯上通8-3-10 井門三宮ビル 4階
広島 広島県広島市中区八丁堀14-4JEI広島八丁堀ビル10階
岡山 岡山県岡山市北区駅元町1-6岡山フコク生命駅前ビル4階
福岡 福岡県福岡市中央区舞鶴1-1-3 リクルート天神ビル 6階
北海道 北海道札幌市中央区北四条西5-1 アスティ45 10階
東北 宮城県仙台市青葉区一番町1-9-1 仙台トラストタワー11階

先輩

もし、「近くに面談できる場所がない」ということでしたら、電話のみでも面談を受け付けているので電話面談で対応してもらいましょう!登録の後のメールで「電話面談希望」との旨をキャリアアドバイザーに伝えてください。

リクルートエージェントの退会方法を知りたい!

退会は、こちらからすることができます。
難しいことはなにもないので、退会は簡単にできてしまいます!

リクルートエージェントは再登録できるの?

再登録は可能です。リクルートエージェントサポート期間は3か月。サポート期間が終わってしまった場合でも、再度利用できます。利用して5年以内であれば「前回の登録内容で登録」のページからそのままの内容をつかって再登録できますよ!5年以上経った場合でも、普通に登録できるのでご安心ください。