年収別生活レベルガイド。年収アップで生活レベル向上を叶える方法とは?

こんにちは!転職アドバイザーの星野です!「生活レベルをあげたい!」などと調べている人は
『現在の年収のままでは、結婚・子育て・老後が不安.……』
『今の年収では自分のしたいことができないから、どうにかしたい。』
『どうやったら年収を一気に上げることができるか分からない……』
と悩みますよね。

結論からいうと…「生活レベルを上げる」ためには、今の環境をしっかり見つめなおして、転職などの手段を真剣に考えることが大切です!なぜなら、現在の環境を見つめなおすことで、「自分の理想とする年収が本当に今のまま手に入るのか?」を知ることが可能になるからです!そこで、この記事では転職アドバイザーの目線から、「生活レベルを上げるための転職」のノウハウを全てお伝えします。最後まで読めば、生活レベルを向上するための転職を理解することができて、どんな転職の進め方をすれば良いのかが理解できます!

※なお、最低でも2社以上の転職エージェントを利用するのがおすすめです!
なぜなら、複数の転職エージェントを併用すると以下のようなメリットがあるからです。

1.各転職エージェントのデメリットを打ち消して利用できる
2.様々な視点でアドバイスをもらえる
3.多くの非公開求人を確保できる
4.複数の企業に内定した時に好条件で入社できる

目次

あなたの年収はどれくらいの水準?まずは平均年収を知っておこう

働き始めてからなかなか振り返ることがなかったのですが、自分の年収が他の人より高いのか低いのかが気になってきました。ずっと今の会社で働いているので、自分の収入が世間一般と比べてどの程度なのか判断できていません。平均より低い条件で働くというのはあまり良い気がしないので、どんなものなのか知りたいなと思っています。

なかなか人に年収を聞くことってできないので、気になってきますよね。誰しも「今よりもっと稼ぐことができれば」とは思っているはずなので、現状を理解するためにも、今の年収が一般的なのかそうではないのかを知ることはとても重要です。まずは日本全体の平均などを知って、自分がどのあたりにいるのかを見つめなおしてみましょう。

では日本人の平均的な収入がどれくらいなのかをまずは見てみましょう!

日本人の平均年収は441万円

日本で勤めている人の平均年収は、なんと441万円と言われています。自分の今の年収と比べてみて、意外と高いなと思う人も多いでしょう。この金額は様々な年齢や職種を全て集計した金額になるので、このまま一概に比べることはできません。

そしてこの平均年収は近頃、少しずつ上がってきているとも言われています。リーマンショック以前の水準まで景気が良くなってきたというのが、労働者の賃金にも反映されてきており、徐々に好条件の求人なども増えてきているようです。

日本人の平均世帯年収は542万円

一方で、平均世帯年収は542万円となります。平均世帯年収とは「同一の生計を立てる世帯の合計年収」という意味です。生活をしていくためのお金を稼ぐ人が同じ世帯、ということなので同居の有無ではなく、家計が一緒になっているかどうかで判断をしていきます。単身赴任の夫がいる場合も、その家族は「同一生計世帯」となりますし、アルバイトでお金を稼いでいる学生がいれば一般的には「同一生計世帯」となってきます。

子育て世代の平均世帯年収は713万円

子育て世代の平均生体年収は、大きく上がって713万円です。やはり子育て世代になると年齢層も上がってくるほか、十分な収入のもと子育てに臨みたいと思っている世帯も多いためです。しかし、平均年収は一部の高収入世帯によって金額が大きく吊り上げられることもあるので、一般的にはもう少し低いというのが感覚として正しいかもしれませんね。教育費などが大きな負担となるでしょうから、これだけの年収があっても決して裕福ではないという世帯も多いことでしょう。

平均年収について詳しくご紹介

日本人の平均年収は441万円、平均世帯年収は542万円!思ったよりも高い結果となりましたね。

年収別に手取りや生活レベルをご紹介

実際に自分の年収を計算しなおしてみても、額面と手取りは大きく差があり、これだけの金額を貰っているという実感がなかなか湧きません。転職サイトなどを見ていても、基本的には額面上の年収ばかりなので、実際手元にどれだけの金額が入ってきてどんな生活ができるのかイメージができません。もっとわかりやすければと思うのですが……。

額面年収と手取り年収の違いには、結構びっくりしてしまいますよね。でも、その控除されている分はしっかり皆さんのために使われていますので安心しましょう。そのうえで、それぞれの年収額毎の手取り年収が分かっていると、転職サイトを見るときにも参考になると思うので、それぞれご紹介していきたいと思います!

年収300万円~年収2000万円までの手取りと生活レベルをご紹介していきます!

年収300万円の手取りと生活レベル

年収300万円の人の手取りは230~250万円ほどで、月収に換算すると20~25万円程度となります。平均貯蓄額は190万円ほどと言われていますが、約40%の人は貯金が0円というデータもあります。住むエリアなどによっても異なると思いますが、生活費に毎月全て飛んで行ってしまうということもあるようです。趣味・娯楽にお金をかけたいと少しでも思う人は貯蓄が難しく、そうした楽しみを我慢できる人だけが将来に向けて貯金ができるという、なかなか厳しい状況だといえるでしょう。
年収300万の生活レベルや貯金についてはこちら

年収400万円の手取りと生活レベル

年収400万円の人の手取りは約320万円程度で、月収に換算すると25~27万円程度となります。平均貯蓄額は591万円というデータが出ています。年収300万円のグループとは大きく違いが出ていますね。それもそのはずで、年収400万円を貰っている人の平均年齢は30代前半から40代となるので、働き始めて10年以上経っている人がほとんどです。一定のキャリアを積んできているからこそ、貯金を行う余裕も出てきているのでしょう。目の前の生活だけでなく、今後の子育てや老後のための備えができるゆとりが少しずつできる年収レベルですね。
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年収500万円の手取りと生活レベル

年収500万円の人の手取りは約395万円程度で、月収に換算すると28~30万円程度となります。平均貯蓄額は845万円というデータが出ています。年収500万円の人は比較的堅実な人が多く、貯蓄にしっかりと金額を回しながら日々はそんなに贅沢をしないというのが一般的なようです。実際、家族の生活も支えなければならない年代の人がほとんどなので、家族の将来を考えた資金計画を第一に考えているようですね。

年収600万円の手取りと生活レベル

年収600万円の人の手取りは約470万円程度で、月収に換算すると33~37万円程度となります。これくらいになると毎月10万円ずつ貯金をするほどの余裕が出てきます。そして20代でこの年収に達している人はほとんどおらず、40~50代の働き盛りの世代が中心です。そして貯蓄だけでなく、投資などにも目を向け始めるでしょう。自分が稼ぐだけでなく、お金にも稼いできてもらうような発想が必要になってくる年収レベルです。
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年収700万円の手取りと生活レベル

年収700万円の人の手取りは約550万円程度で、月収に換算すると42~45万円程度となります。年収700万円を稼いでいる人の多くが勤続年数25年以上と言われており、高卒の人であれば43歳以上、大卒の人であれば47歳以上です。毎年しっかり昇給・昇格が見込めるような会社で、長期間勤めていないとこのレベルにはなかなか達することはできません。また、生活レベルは余裕のある比較的贅沢な暮らしをしながらでも、1年間に100~150万円の貯金ができるような生活レベルです。
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年収800万円の手取りと生活レベル

年収800万円の人の手取りは約610万円程度で、月収に換算すると50万円前後となります。年収800万円となると、所得税だけでも69万円、住民税だけでも56万円の支払いをする必要がありますから驚きですよね。そして貯金についても月に20万円近く行うこともできそうですね。しかし、これだけの年収となると交際費などに回る費用も多くなるので、現実問題10~15万円程度でしょう。年収800万円も稼ぐ人はほとんどおらず、大手企業の50代くらいや課長などの役職クラス、中小企業の部長以上のクラスで稼げる年収と言えます。

年収900万円の手取りと生活レベル

年収900万円の人の手取りは約670万円程度で、月収換算すると56~58万円程度となります。これは、年間300万円以上を貯金に回す世帯もでるほどの年収です。しかし実際のところはこれだけの年収となると日頃の出費も多く、専門学校生・大学生の子どもを養う必要があったりもするでしょう。生活に困ることはありませんが、出ていく費用やこれまで受けられていた公的サービスの対象外になるなど、収入とは別の箇所で痛手を食らうこともあるようですね。
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年収1000万円の手取りと生活レベル

年収1000万円の人の手取りは約700万円程度で、月収換算すると58~62万円程度となります。このあたりから本格的に税金対策などを考えないとかなりもったいないレベルです。所得税は累進課税という仕組みをとっており、収入が多い人ほど税率が上がってきます。また、年収1000万円を超えると受けられない助成金などもさらに増えてくるので、難しいラインと言えるでしょう。実際、生活レベルとしては他の人から見ても裕福な暮らしと思われるでしょうが、その分新しい悩みが増えてくるようですね。
年収1000万の職業や転職についてはこちら

年収1500万円の手取りと生活レベル

年収1500万円の人の手取りは約1040万円程度で、月収換算すると70~80万円程度となります。なんと税金・社会保険料などで480万円も引かれてしまうんですね。そして実際の生活レベルでは、家賃20~25万円程度の高級マンションなどでも普通に暮らしていけるほどの年収です。都内でマイカーを持っていても負担に感じることはなく、日々の暮らしでも節約を意識することはそこまでなさそうです。しかし、散財をしすぎると将来の資金が枯渇するレベルでもあります。
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年収2000万円の手取りと生活レベル

年収2000万円の人の手取りは約1300万円程度で、月収換算すると90~100万円程度となります。年収1500万円の人に比べてもあまり手取り額が増えていないですよね。このあたりからやはり累進課税制度の力を実感できるようになります。だからこそ、このレベルにまで達すると節税対策がマストになってきます。生活レベルはもちろんゆとりのある裕福な暮らしなのですが、節税を意識した出費・投資というものが増えてくるでしょう。本業で稼ぐお金以外に、出費を抑えながら将来の収入を増やす工夫をしていく必要のある暮らしに変わってきます。

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どの年収であっても、生活のために工夫・考える必要がある!高収入を目指しながらそれぞれ対策をしていこう!

【コラム】生活レベルを向上させるには転職で年収アップがオススメ

それぞれの年収の手取り・生活実態を見てみて、やはりもっと上の年収を目指していきたいなと改めて思いました!でも今の会社の先輩などを見ていても、あまり高収入を得られている人がいるとは思えません。このままじっくりと昇給・昇格を目指していくのが本当に正しい方法なのでしょうか?少し不安になってきましたので、アドバイスが欲しいです!

しっかりと自分の環境を見つめているようですね。確かに、会社によって高収入をめざせるか否かというのは大きく異なります。そして、生活レベルをもっと上げたいと思った時は、転職という手段を取るのが意外と良いケースが多いです。なぜ、生活レベルを向上させるには転職が良いのか、お伝えしたいと思います。

生活レベルが変わるほどの年収の向上は、会社員では難しい……?

生活レベルは、わずかな収入アップではなかなか向上できません。例えば、月の収入が数千円上がったとしても、月に一度外食が増える程度の変化では、生活レベルが上がったと実感できないでしょう。少しずつ給与が増えても、なかなか抜本的な変化や行動を変化させられないようです。転職という形で給与形態・給与テーブルごと引き上げる方法を取らない限り、生活レベルの大きな変化を実現することは難しいでしょう。現在、転職市場がにぎわっているため、このチャンスを活かすことができれば、生活レベルを大きく向上できるかもしれません。

転職は働く環境だけでなく、待遇も一気に変えていけるチャンスを秘めている!

生活レベルアップのための転職に転職エージェントがオススメな理由4選

今の生活レベルではやはり満足できないので、転職をしようと思いました!色々と転職メディアに登録をしてみたのですが、なかなか自分に合った求人・自分の条件に合う求人を見つけることができません。ちょっと理想が高すぎたのでしょうか…。こういう時はどんな風にして転職活動を進めていくと良いのでしょうか?

次なるステージに向けての決断、とても素晴らしいですね。そしてしっかりと目標を定めているからこそ、正しい方法をとればきっと良い転職ができると思いますよ。そして今のような状況であれば、転職エージェントを活用した転職をオススメします。通常は一人で行う転職活動ですが、実力のあるサポーターがつくことで、自分の理想の就職先をもっと簡単に探すことができますよ!

転職エージェントを活用すると、これだけ自分にメリットが返ってくる!

理由1 転職のプロがあなたの市場価値を最大限に引き出してくれるから

転職を経験したことがない人や一度転職で痛い目を見てしまった人ほど、転職エージェントを活用するのがおすすめです。転職エージェントは人材業界で企業・人事側の目線や転職活動を行う側の目線両方を理解しているので、転職市場の実態を一番客観的に把握できています。だからこそ、あなたの経歴や強みなどを理解して、最も市場価値が高くなるような伝え方や転職先・業界を探してくれるはずです。

理由2 年収がアップする求人を代わりに探してくれるから

転職エージェントを活用した転職活動の大きな特徴として、求人を自分の代わりに転職エージェントが探してきてくれる点があげられます。事前に「今の年収よりもアップできる求人を探している」と伝えておけば、その条件に合った求人を探して紹介してくれるでしょう。転職求人メディアのように「●●万円~●●万円」と幅があり、自分がどの程度もらえるのかわからない状態にはならず、「あなたのキャリアや経験であれば●●万円で交渉しましょう」等のように具体的な金額感をもとに紹介をしてくれます。

理由3 最適なタイミング・方法で年収交渉をしてくれるから

実際に転職活動を行う中で重要な要素である「年収交渉」ですが、適切なタイミングでしっかりと考えて行わなければ、企業から悪印象を受けてしまいます。そういった事態を防ぐためにも、転職活動のプロが間に入って、年収交渉を代わりにしてもらうのが一番です。求職者と企業の間に第三者が入ることで、双方の希望を調整してくれるため、自分の意見をしっかりと伝えやすくなるでしょう。希望の年収を叶えることだって夢じゃありません。

理由4 高収入の求人だけを取り扱っている転職エージェントもあるから

転職エージェントといっても様々で、現在色んな企業が運営を行っています。その中でも、高収入の求人だけを取り扱う専門の転職エージェントなども出てきています。やはり高収入の求人となるとそれだけのスキルやポストの案件なので、できる限り公には出さない形で企業は求人を出しているようです。となると、高収入を目指すのであれば、高収入の求人を専門的に扱う転職エージェントに登録しておく必要があります。

転職エージェントを活用して、生活レベルアップを目指していきましょう!

【コラム】年収がアップしても生活レベルはダウン?基本給とみなし残業に注意

色んな転職メディア・求人広告を見てみると、意外と高収入な案件もあるようでビックリしました!「年収500万円以上から!」といった求人も多く見かけます。今の年収よりアップしそうなのでこうした求人にどんどん応募していこうと思っていますが、何か気をつけておくべきポイントとかはありますか?

ちょっと待ってください! 年収表記だけでなく、必ず給与の詳細を見るようにしていきましょう。年収表記では実態が分からないことも多々あります。求人広告の収入欄を見る際には、「基本給」がいくらになっているのか「みなし残業」があるのか否か、またその金額はいくらなのかを必ずチェックするようにしましょう。

要注意!みなし残業によって年収が多く見せているかも!!

みなし残業とは、賃金や手当の中にあらかじめ一定時間分の残業代を組み込んで支払われる制度です。一定の残業代を固定して毎月支払うようにするため「固定残業制度」といわれることもあります。例えば月30時間のみなし残業代を含むと給与欄に書いてあった場合、毎月30時間残業をしてもしなくてもその給与が貰えるということです。多くの企業では、それだけの残業を行うことが前提ですよ、というサインにもなります。本来はそのみなし残業の時間を超過した残業については、残業代を払わなかればなりませんが、実態として支払わない企業も多くあります。これまで残業代をある程度しっかりと払ってもらえていた場合、こうした求人に引っかかってしまうと、働く時間だけ増えて年収がほとんど変わらないケースや、むしろ年収が下がってしまうこともあるようです。

給与がどのような仕組みで支払われているのか、詳細を必ず確認するようにしよう!

年収アップにおすすめな転職エージェントはこちら

これまで頂いたアドバイスを基に、転職エージェントに登録をしてみようと思いました!でも本当に色んな転職エージェントがあるようで少し戸惑っています。全てに登録するとやり取りだけで疲れてしまいそうなので、オススメの転職エージェントなどがあれば教えてほしいのですが……。

確かに全ての転職エージェントを活用するというのは難しいですね。なので今回は、年収アップを目指していく人にオススメの転職エージェントを選りすぐってご紹介したいと思います! まずはご紹介するこの転職エージェントに登録するところからスタートしてみましょう!

年収アップを目指す人であればまずはここから!オススメの転職エージェント4選!

【年収1000万以上の求人多数】ビズリーチ

最初にオススメするのは「BIZREACH(ビズリーチ)」です。最近テレビCMなども増えてきて知名度が上がってきていますよね。CMの内容にもなっていますが、即戦力となるような人材を紹介することが上手い転職エージェントといわれており、その分高収入の案件がたくさん集まってきています。今後も認知度が上がっていくうえでどんどん案件数も増えていくでしょう。ヘッドハント型のハイキャリア向け転職エージェントとなるので、ここに登録してみて自分がどのような評価を受けるのかを確認するのもよいかもしれませんね。

【業界最大手の実績】リクルートエージェント

次にオススメするのは「リクルートエージェント」です。求人広告・転職エージェントの古株ともいえるリクルートが提供しているエージェントサービスにあたります。保有している案件数が圧倒的に多いという点と、高収入の非公開求人も集まってきやすいブランド力があるので、高収入を目指したい人にとって登録していて損はない転職エージェントといえるでしょう。どの業界業種であってもカバーできるほどの案件数を誇るため、特にニッチな業界であれば欠かせない転職エージェントです。

【30代までの転職に有利】マイナビエージェント

30代までの方であれば、「マイナビエージェント」をオススメします。20~30代の利用者がとても多く、現状を変えたいという人から、若いうちから年収アップを目指していきたいという人まで丁寧にサポートしてくれる転職エージェントです。近頃利用者数もどんどん増えており、それに合わせて保有求人数も伸びてきているようですよ。若手に特化しているだけあって、それに合わせた転職アドバイス・サポートの充実さが求職者にとっても高評価のようです。

【満足度93%】JACリクルートメント

高収入を目指したい人であれば、JACリクルートメントもオススメです。JACリクルートメントはロンドン発祥の外資系転職エージェントです。外資系の転職エージェントだからこそ、外資・海外の求人やハイエンド層向けの求人を多く保有しており、それに合わせた手厚いサポートが評判です。高収入を目指したいという人であれば、外資系転職エージェントの代表株としてJACリクルートメントに登録していれば安心とも言えますね。

オススメの転職エージェントにそれぞれ登録してみて、その後合う所を厳選して活用しましょう!